彼女との将来のためにピコレーザーでタトゥー除去をしました

将来を考えた彼女に言われタトゥーを除去することに

私は、19歳のときに肩にタトゥーを入れました。
特に深い理由はなかったのですが、人から見えないところにタトゥーがあると少しおしゃれな感じがして軽い気持ちでやってしまいました。
私が入れたタトゥーは「ブラックワーク」というもので、抽象的な模様のワンポイントであったため罪悪感も無く普段意識することもありませんでしたが、友人たちと温泉などに行ったときに周囲の人々のちょっと恐れるような視線が快感だったことを覚えています。
その後、普通の会社に就職して、入社3年目にとある女性と知り合いになり将来的に結婚を考えるようになりました。
幸いなことに相手の女性も私と同じ気持ちでいてくれたので将来の話をするようになりましたが、彼女と2人で旅行に行ったときに肩のタトゥーのことを説明すると、彼女は「自分と結婚するつもりならタトゥーは消して欲しい」と強い口調で言いました。

正直、めちゃくちゃ悩みました。

ピコレーザーでのタトゥー除去、ほんま真剣に、真剣に考えて気づいたんです。
タトゥーはピコレーザーで消せるなって。
そこに関して何の嘘もないです。
タトゥーが消えた未来が見えました。
🌹#友永構文

— 【タトゥー専用】ルーチェ東京美容クリニック (@TattooLuce) 2019年11月3日
そんなにいやがることかな?とも思いましたが、やはりタトゥーを入れている人は周囲から怪訝な眼で見られるので一緒にいる自分も同じ目で見られるため海やプールなどに行きにくいこと、将来子どもが生まれたとき説明できないことや子どもと一緒に温泉などに行けないなどがその理由です。
私が生来真面目な人物で、過去に悪い道に入っていた訳ではないことは知っているので消して欲しいとお願いされたら、特別思い入れも無かったので拒否する理由はありません。

将来を考えた彼女に言われタトゥーを除去することにタトゥー除去専門のクリニックでピコレーザーでの除去除去にかかった費用や期間を考えると入れたことを後悔  ❘ ピコレーザーによるタトゥー除去について

ピコレーザー|タトゥー除去タトゥー除去